防犯システムのセンサー④ ガラス破壊センサー

防犯システムのセンサー機器には様々な種類があります。

今回はその中でも「ガラス破壊センサー」を紹介します!

 

「ガラス破壊センサー」は、ガラスが破られたときの衝撃を検知するセンサーで、

窓からの侵入を試みる泥棒に対して有効な対策といえます。


このセンサーは、主に2種類に分かれています。 

(1)ガラス面に直接設置し、ガラスが割れたときに生じる特有の「振動」を検知するもの

(2)天井や壁面に設置し、ガラスが割れたときに発生する特有の「音」を検知するもの

 

設置場所:

窓ガラス、または、窓ガラス付近の天井/壁面 に設置します。

 

警報ベル、サイレン、ライト、自動通報装置などを一緒に使えば、

センサーが異常を検知した際、音や光で侵入者を威嚇したり、

登録した連絡先に異常を通知したりすることができます💡

 

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私たちプロスは、防犯セキュリティシステム専門会社として、

「犯罪を未然に防ぐ」「泥棒に犯罪を諦めさせる」ことを第一に考え、

お客様お一人おひとりに合った防犯システムを提案しています。

 

「防犯カメラを付けたい」「防犯対策をしたい」

「どんな対策をしたら良いんだろう?」

どんなことでも構いません。

防犯について、気になること心配なことがありましたら、

プロスにお気軽にご相談ください😊


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株式会社プロス

メール:pros@safety.gr.jp

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